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私的年金の代わり

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不動産投資が私的年金の代わりになる

不動産投資が私的年金の代わりになる
初期投資が比較的少額であることから、投資家のなかには複数の収益物件を所有している方もたくさんいらっしゃいます。
1件目の物件で得た利益をもとに、2件目、3件目と手を広げていくのが一般的です。
また、物件を複数持つことでリスクヘッジがしやすくなるというのもポイント。マンション経営には空室リスクや災害によるリスクなども考えられ、こうしたリスクを分散する意味でも複数の物件を持つオーナーが多いのです。
なお、複数物件を所有するにはローンの早期返済をしていくことも大切です。繰り上げ返済を利用するなどできるだけ負債を少なくしたうえで、上手に資産運用をしていきましょう。

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 私的年金マンション経営
受領開始の年齢 あらかじめ定めた受領開始年齢までは保険料を納めるだけで、収益は得られません。 年齢に関係なく、入居者がいれば家賃収入が得られます。
資産として
残せるか否か
保険料として支払った分のお金が戻ってくるとは必ずしもいえず、亡くなると手元に残せるものがありません。 入居者がいる間は自分が亡くなった後でも収益が得られますし、不動産という資産も残せます。もちろん、売却することで収益を得ることも可能です。
支払いの方法 私的年金の保険料は、給与等で得た収入から支払っているかと思います。 この保険料をマンション経営で例えると、月々返済する住宅ローンにあたるでしょう。
マンション経営の住宅ローンは、家賃収入から支払うことになるため、入居者がいる間は給与等から支払う必要はありません。
給付期間 確定型の個人年金保険の場合、給付期限が5年、10年など決まっています。終身型の個人年金保険の場合、亡くなるまで支払われますが、保険料は高めです。 入居者がいる間は無期限で家賃収入が得られます。また、亡くなった後でも遺族が事業を受け継ぐことで長期間収入が得られます。

豊かなセカンドライフを送るために

ある調査機関の調べによると、老後の生活で最低限必要な生活費は約22万円、趣味やレジャーを充実させるゆとりある生活を送るには約36万円が必要だそうです(生活保険文化センター2013年度調べ)。
年金の給付額は、国民年金と厚生年金を合わせても20万円前後。これだけでは、最低限必要な生活費すら保証されないおそれがあります。豊かなセカンドライフを送るためにも、今のうちから資産運用を始めてみませんか?

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